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ベルギー ④ ルーベン

ベルギー3日目は、お呼ばれ第2弾までの時間を、ルーベンで過ごす。
私は、今日、この日のためにベルギーに来たと言っても過言ではない。
ルーベンでは、金曜日と日曜日に青空市が催される。
本日は、金曜日。ベルギーで、一番、食べたかったものが食べられる。

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ここは、宿舎のベギンホフから出たばかりの所。
向こうの白い建物は、いつも通っていた自然食屋さんとお肉屋さん。お肉屋さんは、空家になっていてショック!美味しい、血のソーセージが食べたかった!

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赤好きの私が、だまって通り過ぎることが出来ない家。

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お天気が良いので、教会もきれいに見える。
こちらのお年寄りは、朝からカフェでビールを飲むのです。皆、家の近くにお気に入りのカフェがあり、そこに行けば、仲間もいる。大人が遊べる街。いいな~。

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11年前は、H&Mのポスターになって、私を迎えてくれたジョニー。
今回は、こんな所で待っていてくれたのね。
運命を感じる。010.gif

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野菜屋さんも、オシャレです。
こちらは、何でも、1個から買えるので便利。

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商店街も、金曜日には露店が出てる。
主に、お花だけど・・・。

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そして、目的の場所は、ここ、図書館前広場。
大規模の、青空市です。

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洋服から食品まで、何でもある。ちょっと怪しいCD屋さんもあり、そこで、大好きなアンドレア・ボチェッリのクリスマスソング発見!2000円で買えた。ビニールで覆われていないので、中身が本物かどうか不安だった。(大丈夫だったけど。・・・)

d0161525_1322788.jpgで、ここが、目的のお店。グルグル焼きチキン。後ろの大きいグリルで、チキンがグルグル回りながら焼けています。ベルギーは、農夫が多いので、野菜も美味しいし、お肉の旨さといったら、とんでもない!
このチキン、ホッペタが落ちます。

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どう?この、おいちい顔。膨らんだ鼻の穴が、すべてを物語っている。
夫は目的を果たし、お仕事へ行く。
ベルギーには、マクドナルドはあるけれど、ケンタッキーフライドチキンはありません。

マルシェでは、たくさんのワンコに会いました。後姿が飼い主にそっくりなワンコも良かったけれど、
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今回のチャンピオンは、このワンコ。良い味だしてる。
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by bourreesam | 2010-11-09 14:53 | ベルギー | Comments(4)

ベルギー ③ お呼ばれ

まずは、噂の小便娘さんの、登場です!
11年前の写真をスキャンしたので、ボケボケ。
若かりし頃の息子と、私のぽっちゃりした従兄弟。今、別人。
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今回の旅行で、夕飯を食べるチャンスは3回。そのうちの2回は、お呼ばれだった。
ベルギーの家庭、潜入ルポ。本日は、30歳のYさん宅。
隣町からルーベンまで車で迎えに来てくれたYさんの、まずは、仕事場にお邪魔する。
そこでは奥様も働いていて、仕事を終えたばかりの彼女は、
「じゃ、これから保育園に子供達を迎えに行ってきま~す!」
と、言う。
お客様を招待するからといっても、向こうの主婦は、この余裕。
仕事場からYさん宅までは、徒歩で向かう。

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ひぇ~!ここが玄関だって・・・。
最近、手に入れたこの家は、何と、町の文化遺産だという。
私達が、ベルギーで宿舎としてお借りしている所は、世界遺産。
広く市民に開放し、管理させることにより、維持。

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文化遺産は、自分勝手に改装することは許されない。部屋の装飾も、このまま保存しなければならない。

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食堂。お仕事に行く前にセッティングしたようだ。

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赤好きの私は、この、赤い暖房が羨ましい。奥に見えるのが、キッチン。その、さらに奥が食堂。 

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ひろ~い裏庭から見た家。
手前の右角には、露天風呂よろしく、屋根つきのデカいジャグジーが・・・。
お湯をたくさん使うので、まだ、一回しか使っていないそうだ 

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これが裏口って・・・。
ため息しか出ません。

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ここは、Y氏の仕事場の方だが、ベルギーの家は、道路に面した方は、たいてい、このように隣の家とつながっている。中は覗けないが、実は、裏は、表情豊かなのだ。(自宅前は、撮り忘れました。)

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木馬型ブランコで遊ぶ家主。

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とんでもない大木から、ブランコはぶらさがっている。ライトアップなんかされてるし・・・。
庭の奥には、私の大嫌いな鶏もいて、卵なんぞ産んでいた。小屋を開けるので、逃げた私。008.gif

お家を一通り見せてもらい、その後は、食前酒のシャンパンを頂いたりして、食事までの時間をゆったり過ごす。
その間に、奥様は、スープを作る。ハロウィン直前だったので、カボチャとニンジンのスープ。

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メインは、前日にご主人が仕込んだラザニアと、レタスのサラダ。

デザートは、前日に奥様が手作りしたというティラミス。
2歳と4歳の男の子達は、食事の途中で、ベッドタイム。奥様が、寝かせに行き、すぐに戻ってくる。まだ、寝ついてはいないという。子供をそれぞれの部屋のベッドに寝かせ、本を読んであげて、
「はい!お休み。」
と、言うことらしい。
テディベアは、小さいうちから一人っきりで寝る欧米の子供達が寂しくないようにと作られたおもちゃらしいが、こんな、お城みたいな家で、2階で、それぞれ、自分の部屋で一人きりって、私でも、ちょっと怖いな~。
夕食も、おもてなしにしては、品数も少なく、日本人は戸惑ってしまうことも多いが、これが、文化の違いというものだ。逆に、向こうの方を日本の家庭に招いた場合、台所にばかりいて、さっぱり話に加わらない日本の主婦に疑問を抱くようだ。
欧米の人々にとって、食べ物はおもてなしの主役ではない。
楽しい時間を共有することが、目的なのだ。
それを理解するまでには、やっぱり、ちょっと、時間がかかった。
客として、軽んじられていると思ったりしたこともあるもんな~。
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by bourreesam | 2010-11-07 17:20 | ベルギー | Comments(12)

ベルギー ② ブリュッセル

ベルギーに滞在出来るのは、たったの3日半。
さて、どうやって、過ごそうか・・・。
世界で一番小さい街と言われる町デルビュイは、驚くほどキレイな所で、私のお気に入りだが、今回は、無理だ。屋根の無い美術館と言われるブルージュも、ちと、遠い。結局、こうなった。

 初日 一人でブリュッセル
2日目 二人でブリュッセル
3日目 ルーベン
4日目 タイムリミットである午後2時までルーベン

そういうことで、初日は一人で、ブリュッセルに行く。ルーベンから、電車で25分ほどだ。しかし、浦島太郎は、切符を購入できなくて困った。いまや、ベルギーの銀行のカードが無ければ、電車も、地下鉄も、路面電車も、自動販売機は使えない。窓口で切符を買おうにも、駅が工事中で、どこからも、中に入れない。さて、どうしようと考えあぐねている時、数ある販売機の中で、一つだけ「キャッシュ」と書いてある機械を見つけた。しかし、いくら眺めても、買い方が、さっぱりわからない。そこで、私のイケメンセンサーは、一人の学生と思しき若い男性を捕らえる。
「ブリュッセルまでの切符の買い方を教えてくれますか?」
「???・・アハハ、これは、お金をおろす機械だよ。」
「が~ん!」
イケメンは、左手をそっと私の背中に添え、右手で切符を買う建物の方向を示しながら、丁寧に説明してくれる。さすが、騎士道の国は、若くても、女性の扱いを知っている。やっぱり、武士より騎士だわ~と、ウットリ。ブリュッセルでは、地下鉄の切符売り場の男性が私を追いかけてきて、今年の5月に日本に行った時の写真やら折り紙やら電車の切符やらを、手帳から出して見せてくれた。「日本はなんて素晴らしい国なんだ!ボクは、もう、夢中だよ。特に、日本の女性は、なんてキレイなんだ!!!」と日本べた褒めなので、私も、とっても嬉しくなってしまった。この後、なんと、この推定年齢30代後半の男性は、私に、「独身?」と聞いてきたのである。ベルギーがますます好きになった。外国では若く見える日本人バンザイ!相手が日本人であれば誰でもよさそうだった守備範囲の広いおじさん、バンザイ!
2日目は、夫と二人なので、何も、良いことは起きない。

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ブリュッセルのショッピングモールで、ベルギー人のブーレちゃん発見!写真を撮らせてもらう。
ベルギーは、ワンコに寛大だ。ショッピングモールは勿論、カフェも、大丈夫。ワンコにも、ちゃんと、お水をくれたりする。

d0161525_11212875.jpgベルギー人は、犬のウンチは、放置。お菓子を食べても、包み紙は、そのへんにポイッ!
「オイッ!」と、怒りたくなるけれど、掃除係が定期的に街を掃除して歩くからいいのです。
お仕事を与えてあげている・・・そんな感じらしい。

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小便小僧は、札幌の時計台と同じぐらいしょぼい。
意外と知られていないのは、小便娘。
グランプラス付近の、飲み屋街の中で、しゃがんでいます。

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ヨーロッパで一番古いショッピング・アーケード
「ギャラリー・サン・テュベール」





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サプロン広場付近の、ちょっと怪しい一角が、私のお気に入りの店屋街。重さでお金を払う、量り売りの食器屋さんなんかもあったけれど、今は、もう、無くなっていた。好きだったお店がいくつか消えていて残念!

d0161525_11222225.jpgゴディバ、ノイハウス、レオニダス・・・チョコの有名店がひしめくベルギーだが、私が好きなのは、ここ、ウィタメール。ベルギーでは、コーヒーを頼むと必ず、チョコやクッキーが付いてくる。だから、ケーキとコーヒーを頼むと、こうなる。ミルクのまわりにもチョコ3個。無理。


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ベルギーで絶対に食べなければならないものは、ムール貝。バケツ一杯、軽く、食べられる。日本で食べるゴムみたいなムール貝とは、別モノ。

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かの有名なグランプラス。ブリュッセルの中央駅から、歩いてすぐ。

じゃ、ブリュッセルさん、又、会う日まで!

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by bourreesam | 2010-11-04 14:44 | ベルギー | Comments(12)

世界で一番好きな場所。①

恋焦がれた君に、やっと、会いに来れたよ。
何の因果か、今、うちには、君にそっくりなヤツがいる。

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11年前、この、築およそ400年のアパートの2階に9ヶ月住んだ。その後、別棟の1階に移り、3ヶ月。トータルで一年間住んだ懐かしの場所である。今回も、ここに滞在させてもらう。

今回は、3階のメゾネットタイプ。これで、すべてのフロアーを制覇したことになる。やった!!!
台所だけがモダンで、違和感がある。

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カッコ良すぎる鍵。

ここは、なんと、世界遺産。ベルギーのルーベンにある中世の修道院・ベギンホフだ。現在は、ルーベン大学関係者の宿舎として使われている。今回は、夫の出張にくっ付いて来たので、たった4日間の滞在。でも、空気が吸えるだけで幸せ。
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「わたくし、不本意ながら、こんな髪型になって戻ってまいりました!」

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見た目がステキな石畳だけど、ハイヒールの敵。かかとが埋まる、すべる、つんのめる。
ベルギー人も、よく、つっかかって、転びそうになっている。

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素晴らしいルーベン市庁舎。
どこが素晴らしいかというと、
   

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聖書にまつわる人物の彫刻で建物が埋め尽くされている。

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よく見ると、アダムとイブもいる。
知っている人は少ない。

建物と建物の間に靴が干されていたり、ハロウィンの不気味な飾り付けがあったり、ルーベンは、学生の街だ。
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休みともなると、あちこちの広場はテーブルと椅子で埋め尽くされ、学生達がビールを楽しむ。内緒だけど、当時16歳だったうちの息子も、学校の休み時間に近くのカフェで友達とビールを飲んでいた。時には、先生のオゴリで・・・。少しぐらいのビールなら、車の運転だって出来る。そんな国だ。
大好きだ!
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by bourreesam | 2010-11-01 19:17 | ベルギー | Comments(15)

嵯峨野めぐり

朝8時にホテルを出て、再びお墓に向かう。昨日は、お花を供えた。でも、お線香を忘れた。お墓参りに来たというのに、何ということ・・・。心残りだったので、もう一度行く。
宮津の町並み。夫にはごく普通の景色に見えるらしいが、北海道育ちの身には、この和の佇まいが新鮮だ。高い建物は、めったに無い。
「こっちって、へん~な人が多いと思わへん?」と夫は宮津に来る度に言う。暖かいせいで、顔に締まりがないという。そういえば、この人を北海道に連れていったら、即、凍死だろうな・・・と、思わせる人物は多いかも。パンチの効いた変な人の含有率は確かに高い。d0161525_11115836.jpgd0161525_11131456.jpg


お墓参りの後は、京都市内に向かう。宮津から、車で約2時間。飛行機までの時間を、久々の嵯峨野めぐりで過ごすことにした。北海道人の私にとって、南国のフェニックスと、竹林は、憧れの植物。

半ズボンにリュックサック。有名な画伯を、彷彿とさせる。
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途中、素敵なカフェで昼食をとる。 昔、旅の途中で一目ぼれして買ったホーローの赤いポット。同じものがあったので、嬉しくなって記念撮影。
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精進ご飯ランチ。嵯峨野の有名店のお豆腐や、無農薬野菜が使われている。
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旅の記念に、お猪口を2個、購入。d0161525_11483081.jpgd0161525_1125953.jpg


茶道初心者の私に、これは必須。毎週末、私にお茶を飲まされる夫も、今ではお抹茶セット好き。
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まとまった休みは、ワンコとキャンプで過ごしたい一心で、駆け足のお墓参り。たった1泊だったけど、充実した旅だった。
小次朗&トキの飼い主に住み込みで面倒を見てもらい、家でお留守番していたサムとブーレ。帰った時の喜びようといったら・・・。今度は、一緒に旅行しようね。
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by bourreesam | 2010-07-14 11:25 | 京都 | Comments(4)

丹後の宮津

二人きりで旅をした。新婚旅行も無かったので、初めてのことである。行き先は、夫の産地である京都の宮津。目的は、お墓参り・・・という、オチだ。015.gif宮津は、日本三景「天の橋立」で有名である。子供達がいた頃には、2年に1度、フェリーで車ごと行き、天の橋立での海水浴を楽しんだ。夫の両親が他界してからは、行くこともなくなり、久々の帰省である。d0161525_1312941.jpgd0161525_131597.jpg
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関西空港でレンタカーを借り、宮津へ向かった。途中、丹波で昼食を取る。せっかくなので、自らを黒豆で攻めてみる。黒豆入りのうどんを食べ、名物の黒豆パンも2種類購入し、黒豆プリンも買ってみる。なんと、黒豆パンを購入した者には、もれなく、黒豆コーヒーのサービスがあるという。思った以上の黒豆漬けとなった。
「よばれよか~!」と、夫がいきなり関西弁にシフトするので驚く。そうだ!この人は、関西人だった。

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関西空港から宮津へは、およそ3時間かかる。京都市内とは、また、違った、日本昔話の世界が味わえる。川で洗濯なんてことが、ごく最近まで当たり前だった地域もあるほどだ。北海道の国道には、エゾシカや、キタキツネに注意しなさい、との看板があるが、こちらは、タヌキやイノシシだ。野生のサルを見かけることもあり、驚く。
まず、お寺に行ってお墓にお花を供える。


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念願だった、金引の滝に行く。夫の家の近くにあり、私の大好きな場所だ。夫にとっては、慣れた遊び場。「あんなところの何処がいいの?!」と、言うが、何故か、とても惹かれる場所だ。

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夫の幼なじみが働く天橋立ワイナリーを尋ねる。面白すぎるツーショットに、思わずカメラを向ける。夫の友人は、バリカンを3ミリにセットして頭を剃るそうだ。3ミリ負けた。
窓の外には、うっすらと天の橋立の松並木が見える。
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泊まったホテルで夕食をとる。宮津には似つかわしくないフランス料理。但馬牛や岩牡蠣が旨い!
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夕食後、仕事を終えた夫の友人と宮津の街に繰り出す。やっぱり面白いので、また、写真を撮る。

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普通、生牡蠣は、Rの付く月にしか食べることができないが、今時期だけ、このあたりでは生の岩牡蠣がいただける。身が大きく、とても美味しい。初めて食べた鳥貝の美味しさにも驚いた。何度も来ている宮津なのに、こんな美味しいものがあるなんて知らなかったと感動する私に、夫が、「まあ、そう言ってやるなや。」と笑った。
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by bourreesam | 2010-07-12 22:25 | 京都 | Comments(2)


おとぼけ顔のパグプー(パグ×プードル)♂と、美形ヨーキー♀に、すっかりやられてしまった、中年夫婦の日記です。


by bourreesam

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